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熱帯魚を飼うのに必要な環境! [熱帯魚]

記事書いて 投稿できてなかった^^;

 

阿波・・・今41歳 

先週の土曜日 私が念願だった事が 叶いました(´ω`)♪

 

1月 暦の上では 春

 

(*゚Д゚)/41歳

 

(*゚Д゚)/春

 

キタ━━━━ヽ('∀`)ノ━━━━!!!!

 

 

(。´・ω・)ん?

 

(。´・ω・)解りません?

 

え~~ バカボンってご存知?

 

そのエンディングテーマで

41歳の春だから~

ってフレーズが 出てくるんですが

小学生の時から 41歳の春になったら 

友達と 歌うのが 夢でして

その為だけに 友達を 9人呼び出しまして

歌ってきましたとも 

 

もう 感無量(´-ω-)♪

 

 

(゚Д゚)え?

 

(゚Д゚)迷惑?

 

いえいえ そんな事 無い はず・・・・

 

・ω・´)阿波でございます

 

みんな 楽しそうに 歌ってましたよw

 

 

さてさて

今回は 熱帯魚を飼うのに必要な環境

まず 見た目で必要な機材

 

☆水槽(いれものです)

chanet_15043.jpg

☆ライト(鑑賞には必要)

ライト.jpg

 

☆濾過器(大体 必要)

 

chanet_19584.jpg

ヒーター(温度調整ね)

41hMxMd3A-L.jpg

☆エアーポンプ(必要な環境もある)

41M5ERGSRTL__AA300_.jpg

ですかね?

 

そんなに 高価なものは いりません

私の友人で 家の中に 水槽の代わりに睡蓮鉢入れて飼ってた

変わり者も居ます^^

ご自分のセンスで いろんな アレンジができます

 

ああ 脱線しそうなので 話を戻して(゚Д゚)

さて まず 道具を書きましたが

これは 

何処でも 

誰でも 

こんな感じで説明があると思いますが

(*゚Д゚)どうしてなのか?

書いてるのは 見かけません

何故 これが 必要かを 書いていきたいと思います

何故か? 

なぜ必要かをしらないと 長く続きませんからね^^趣味として

 

では 

魚を 飼う時 どうして これだけの 道具が必要なのか?

まずは これを 理解してほしいです

魚ってのを飼う時 必要なものが

★綺麗な水!

★空気!(水の中に溶けてる酸素ね)

★温度!

 

難しく考えないで この3点!

 

(゚Д゚)え?

 

(゚Д゚)当たり前だろって?

 

でもね 意外と この事 おろそかに なってませんか?

まずは 

★きれいな水

これを 作るのは 色んな 方法がありますが

まず 毎日 魚ってのは 生き物ですから 

糞をします(・∀・)ニヤニヤ  

これにより アンモニアが水に溶けだします

 

ってか これを概念では

(´ω`)ウンコって 水に溶けて行っちゃうよね

です!(・∀・)ニヤニヤ

 

考えてみてください

 

 

人間が 3畳くらいの密閉空間で ウンコ垂れ流し状態で

3日位 過ごしてる・・・

 

 

 

(゚Д゚)地獄じゃない?

私は 耐えられんな・・・

そして 

それを ず~っと掃除せずに放置する

 

 

(゚Д゚)拷問じゃない?

綺麗な水=綺麗な空気

と 置き換えて 考えてあげてください

なので 綺麗な水で飼って あげてくださいね

(水槽 濾過器は この為の道具です)

 

で 次が

★空気(水に溶けてる酸素ね)

生物って 酸素が必要って まごくごく当たり前の事なんですが

水の中の生き物に酸素って感覚

なかなか 湧きませんよね

でも 必要なんです

でも どんだけ酸素が水の中に溶け込んでるか?なんて

 

(´ω`)解るわけない

そりゃ 試薬なんか使うと解るんですが

これまた そんな お金かけてたら

なかなか 飼えるもんじゃないですよね(熱帯魚を)

水の中に 酸素を

一番安心して入れる事が出来るのが エアーポンプ

一般的にいうと 「ぶくぶく」です

もう これを 入れてるだけで 酸素完璧って感じ(´ω`)♪

でも 水槽を一つの絵みたいに仕上げたい場合

水槽を 自然の一部みたいにしたい場合

どうしても 自然観は 損なわれますよね

そんな時は 違った方法もあります

それは また 今度の話

ま これについては 色々ありますので

酸素編で詳しくご説明おば(´ω`)♪

(エアーポンプ・濾過器)

 

で 最後に

★温度

アマゾンアフリカ 東南アジアなんかの魚が熱帯魚と呼ばれてますよね

て言う事は 温かい地方の魚

そんな 魚が 寒さに耐えられるわけない

まあ 言えば 砂漠で 白熊飼ってるみたいな^^

 

逆か?(´ω`)♪

なので 日本の冬も越えられるよう

温度調節する為の 装置

ヒーターを入れます

ここが 金魚と違うところです

でも これは 入れちまえば 後は 自動!

日々 チェックするだけで 大丈夫(´ω`)♪

 

とまあ こんな 感じで ごくごく あたりまえの事

でも 頭の片隅に この概念を持っていてもらいたいです

 

てまあ 環境編は こんな 感じ

 

こんな 考えで 熱帯魚は 飼えちゃいます

 

では 今回は ここまで 次回は もっと 一つ 一つ詳しく 行きましょうかね^^

 


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